私達について
1977年、青爺こと[青山弘一]が京都で最初のサーフショップを
オープンさせました。 それから30年間あまりファミリーを中心に
アットホームなそれでいてプロ指向なサーフショップを目指してきました。
青ジイ[青山弘一]は、60歳間近になる今もハワイのノースショアのワイメアで
ビックウェイブに果敢にチャレンジしている現役のプロサーファーです、まだまだあと10年くらいは
乗れるという話を本人はしています。
ヒロツグ[青山弘嗣]はJPSAのプロアマや全日本、色々な大会に出場し、
その大会で得たノウハウをお客様が、サーフボード、サーフギア、ウエットを選ぶ時に生かしてます。
日本サーフィン連盟公認インストラクターの資格持っていて、
サーフィンスクールにも大会で得たノウハウを生かしてます。
通称青ママは、34年に渡るサーフショップでのウエットスーツのオーダーの経験を生かしてメンズ、レディースを問わずにお客様のオーダー聞いております。